多分すぐ飽きる

多分すぐ飽きます

とりあえず三作あげたけど辛い

タイトルだけで話が完結してしまいました。

 

 

 

というのもダメっぽいので自分で酷評を下していこうと思います。どこかの誰かも言っていました。自分の書いたものを読まない人は進歩がない。

 

全くその通りだと思います。(読んでないから進歩がない人の顔)

 

今この瞬間にも東京ではクールオンリーが始まろうとしていて、関西のオタクは死にそうです。いいなー東京人。せやけどワイは関西に誇りを持ってるねんで。

 

話を戻します。関西人は余計な話が好きです。

 

 

 

 

 

 

 

『残暑とクール大人s』

 

処女作です。書こうとしたきっかけなんて忘れましたけど、なんか書こうと思って書いたのがこれでした。夏ですしね、まぁ暑すぎて腹が立って書いたんだと思いますが、そんなにいいものではなかったです。

アイドルが仲良く過ごしてるのを書きたくて書きました。このすぐあとに百合を書き始めましたが。

あんまりウケを狙ったようなネタは苦手だなーと感じました。

 

 

 

『美優さんの悩み』

 

やけに前作より伸びて、「あっ気持ちいい」ってなったやつです。まぁ個人的にはまとまりがあっていいので気に入ってはいるんですよ?掴みとか、展開とか、オチとか(自画自賛オタク)。

これはリメイクワンチャンあります。ていうかやりたい。今の自分ならどうするかな、って思うとちょっと楽しいのは僕が変態だからです。

 

 

 

『夕暮れ、静かな事務所にて』

 

これは上手くない(個人的な感想)。なんか書き方とか、だいぶスベってるネタとか、蛇足めいたラストとか、上手くなさが存分に出た悪い見本です。これを叩き台にすると一回叩くだけで爆発してこっちも怪我をします。

リメイクってか訂正をしたい。それほどキツい作品ですねこれ。目を逸らさずに受け止めて、改善点を見つめ続けていこうな……

 

 

 

めっちゃ辛い。ちょっと傷口を撫でただけなのにこのブログすぐ閉ざしたくなってる。なんで60近くも書いてるのよ自分……

 

続きます。また抉っていこうと思います。Mではありません。これは進歩するための礎ですよ、礎。

 

それでは。